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君が残した秘密が香る。

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香織もこういう服着たら年相応の男の子に見えるんだろうなーと思った…はいいんですが、壊滅的にファッションセンスがなさすぎてもうね/(^0^)\
イマドキの女子の服装ですらわからないっていうのに、男の子なんてわかるわけがない…。
とりあえずパーカー着せとけば間違いないんでしょ!?そうなんでしょ!?(必死)
胸のロゴは2719です。
めらかおを表す数字って2719でいいんでしょうかね。
それにしても世間の19歳はウェーイwwwとか言ってバイトと合コンに明け暮れてるというのに、香織は命をかけて毎日必死に生きているんだなぁ(´;ω;`)
もし香織が普通の世界で普通に生きていたら…ってとこから今日学パロ妄想してました(全腐女子が通る道)。
香織は高1、米良は高3で。
香織は真面目な優等生で学級委員とか務めるような子。
品行方正、成績優秀、他の生徒や教師からの信頼も厚い。
米良はサボり魔で遅刻魔でしょっちゅう生活指導を受けてる。
基本的に全てのことに対してやる気がないので成績も留年ギリギリレベルでソロプレイヤー。
ある日教師から頼み事をされて香織が中庭を通った時にダラけてる米良を見つける。
もうすぐ予鈴がなるのでその旨を伝えに行くと「あーサボるから大丈夫ー」とヘラヘラ返される。
真面目な香織は先輩であるとわかってもその態度を咎め、ネチネチとお説教。
自分に対してこんなにしつこく絡んでくる人間があまりいなかったので多少興味を持ったものの、ここを離れない限り延々とお説教が続きそうだと思った米良は苦笑しながらひとまず退散。
「ねぇ君名前何て言うの?」
「…香織…です」
「俺は米良。香織、今度またゆっくり話したいな」
香織もその責任感の強さから、不真面目な米良が放っておけなくて気にかけるように。
それから度々色んな場所でサボってる米良を見かける度に注意し、いつしか放課後や休み時間を一緒に過ごすようになります。
「ねぇ、香織はどうして俺みたいなダメ人間気にかけてくれんの?こんな奴放っとけばいいのに」
「ダメな奴を放っておいたらますますダメになるだろう。それにお前はダメな奴じゃない。ダメな奴だと決めつけるのがダメなんだ」
「ふふっ、香織は良い子だねぇ(なでなで)」
「子供扱いするな!」
米良は教師からもほぼ見放されてるような自分に構ってくれる香織に惹かれていき、香織は自分には出来ない自由な生き方をしてる米良に惹かれていきます(BLテンプレ)。
そんなある日、校舎裏で煙草の吸殻が見つかる。
教師達はそれを米良のものだと決めつけ、香織は初めて教師に反抗して最後まで米良を庇うも、米良自身が否定しなかったので1週間の停学処分になる。
その日の夜、暇を持て余した米良が近所の公園でぼーっとしているところに香織が現れる。
「…何の証拠もないのに、皆お前だと勝手に決め付けて…!」
「あはは、まぁしょうがないよ。日頃の行いが悪いからねー自業自得だよ」
「お前は、皆が思ってるような奴じゃない!確かにやる気もないし不品行だけど、皆お前を誤解してるんだ!俺は…お前が悪く思われるのが悔しい…っ」
「…香織、俺のために泣いてくれてるの…?」
まるで自分のことのように激昂し、涙を流してくれる香織の姿にたまらず抱き締める米良。
「香織、いいんだよ。俺は周りにどう思われたっていいんだ。だって、香織はそれでも俺の傍に居てくれるんでしょ?俺は香織が居てくれたらそれでいい」
「…米良…っ」
「香織、好きだよ、大好きだよ」
「俺も…っお前が好きだ…!」
的な(L、ン、)_
この後「あの煙草は俺のじゃないけど、実は俺も吸ってましたーえへ☆」という米良の告白に香織キレるっていうオチ。
学パロは安定して萌えるなぁ。
でもこれだとめらかおの萌え要素の1つである8歳差という設定が活かしきれないのが残念。
香織には学ラン着せたいけど、米良はブレザー着崩して着せたい。
米良は弱ぺダの総北高校の制服が似合うと思います。

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