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僕らはね、忘れていくから覚えていてね、黒猫よ。

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またたびに寄ってすりすりーんうにゃうにゃごろごろなニャオリちゃん。
メランダの理性崩壊まであと2.719秒です。
ニャオリちゃんにとってまたたびは素直になる魔法の薬だといいですね…普段恥ずかしくてなかなか素直に甘えられなかったりするので、したいけど出来ないようなことをまたたびの力を借りてすればいいですね…。
香織ちゃんにとって酒がそうであったらいいのになと思うんですが、一口で意識を手放すレベルなので困りものです。
でも何とか無理やりな理由で酒に酔って素直になる香織ちゃんネタはずっと発酵させているので、そのうち描けたらなと思います(言うのはタダ)。

昨日ツイで考えをまとめていたのですが、香織ちゃんは別に米良に対してツンデレなわけではないよなぁと。
どちらかというと米良=カッコいいとか言うし、抱き合ったりするしデレな方なんですよ。
でも米良香織の絡みを描くときは絶対香織ちゃんに抵抗させちゃうし「やだやだ」言わせちゃう…これはひとえに私の「真っ赤になってぷるぷるして羞恥に耐える香織ちゃん可愛い」願望だけではないはず…と思い、追求してみた次第。
とりあえず、普段から米良→香織の構図だと思うのです。
例えば家でまったりくつろいでて米良に抱き締められたりしたとき、香織ちゃんは「あったかいな、気持ち良いな、幸せだな」とは思うんですが、そのまま自分からキスをしたりは出来ない。
ひたすら受け身。
なぜなら香織ちゃんが下ネタ苦手で初心でピュアッピュアなDTちゃんという公式設定があるからです。
なので自ら積極的にスキンシップをとったり求めたりということは考えにくい。
甘え方がわからないというのもあるのかなと思います。
今まで護衛としてストイックに生きてきた子の初恋ですから…!
家族愛にも恵まれてなかったですしね…ほろり。
あとは元々飼い主は香織ちゃんだったわけですし、一応男としてのプライドもあるのでいくら米良がカッコよくて大好きだったとしてもべったりにはなれないわけです。
でもたまーに頑張って自分から抱きついて「いつもお前に言わせてばっかりだけど…俺もお前のこと、ちゃんと、す、好きだからな…」と頬をバラ色に染めて訴える香織ちゃんとか天使すぎますよね。
そんな姿見せられたら即ハボですわ。
香織ちゃんは自分が思ってるより米良は自分のことが好きなんだということを自覚した方がいい。

ところで来年の1月9日は27年1月9日なわけで、もう2度と来ない米良香織の日なわけですよ…!
もうね、この長い歴史の中で1度しかない米良香織の日を、米良香織を好きになったタイミングで迎えられるなんて素晴らしいことなんですよ。
私はわりと常にタイミングの悪い人生を送っているので、そういう星の下に生まれついたんだろうなぁと諦観しているのですが、こればかりは幸運だったと思わざるを得ない。
なのでぜひ何かしたいなーと思ってるのですが、今のところ絵チャくらいしか思いつきません。
何か支部で企画というものも出来るそうなのですが、よくわかってない。
「#米良香織の日」みたいなタグつけて皆さんに投稿してもらおう、くらいでいいのかな。
絵チャを開くにしても金曜日というのがネックでね…私はゆとり仕事ですが出勤日数だけで言えば1か月のうち25,6日は出ておりましてね…土曜日も仕事なのです…なので遅くても2時には解散になってしまうという物足りなさ。
あとインテの2日前というのもね/(^0^)\辛い
まぁもう少し猶予はあるので追々考えていきたいですね。

以下拍手お返事です!

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あなたの幸せ願わない日はない。

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rgk67.jpg

米良さん27歳おめでとうございます!
絶賛原稿中なので30分クオリティだけど祝う気持ちはある!
これからも香織ちゃんが何度も何度もお祝いできるように長生きして下さい。
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ぎゅっとあたしを抱きしめて。

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rgk66.jpg

自分が抱きしめたいがために香織ちゃんにふわもこ素材の部屋着を買い与える米良。
香織ちゃんがね…萌え袖とかしてたら天使じゃん…?
普段カッチリ系のシャツばっかり着てるけど、たまにはこういうの着てもいいと思うの。
ざっくり編みのニットとかさ…イメージ的には聖☆おにいさんの漁師兄弟みたいな感じでね…シャツの上にニットパーカーみたいなん羽織ったらいいと思うの…。
でもまぁ香織ちゃん普段着なれてないし自分にはこんなゆるふわもてカワ愛され系ファッションは似合わないと思ってるから渋るじゃん?
でもそこは米良の手八丁口八丁でね、「家にいるときちょっと肌寒いときとかすごく便利だと思うよ。俺も1サイズ大きいやつ買っておそろいで着よ?お揃いって家族みたいでいいよね」とか上手いこと口車に乗せてまんまと購入ですよ。
お揃いって確かに家族でも小さい兄弟とかはしますけどもね、もうこの年でお揃いとか着てたら完全にゲイカップルなわけですが香織ちゃん気付かないんですよ家族がどういうものかわからないから。
そこに良心の呵責など一切なくつけ込むのが自分の欲望に忠実な悪い大人です。
まぁでも流石に外でお揃いはちょっと恥ずかしい香織ちゃんなので部屋着オンリーです。
あぁでも本当ざっくり編みニットパーカーを米良香織がお揃いで着てたら死ぬる。
米良は灰色、香織ちゃん濃紺で。
あと香織ちゃんに着せたいシリーズとしてはダッフルコートです。
これも濃紺の。香織ちゃんなんか濃紺のイメージあるな。
ダッフル着た香織ちゃんはさながら学生でしょうね。
これまた米良が強引に試着させて買い与えるわけですよ。
「すっごい似合う!めちゃくちゃ可愛いよ香織!買お!俺買ってあげるから!着よ!?」
香織ちゃんはファッションには疎いと思うので、センスのある米良に「似合う」と言われたらまぁ何かその気になっちゃうというか米良に任せておけば間違いない的な信頼を置いてるので素直に従っちゃうんですね。
単行本のカラー口絵で香織ちゃんが着てるオシャレシャツは米良の見立てに1票。
私は店員としてリア充ゲイカップルのイチャラブお買い物デートを菩薩の顔で見守る。
なんか最近米良に感情移入しすぎているのか、香織ちゃんの天使性を表現したい現象に拍車がかかっている。
いやでもあの子原作でもガチピュアDTちゃんだからなぁ…あながち間違いじゃないよね…。
香織ちゃんの天使性はヤバい…汚れた魂が一瞬で浄化される…しかしその純潔を汚したい願望によってまた即座に蘇るんですけどね。
香織ちゃんに対するこの相反する感情は誰しもが持っているはず。顕著なのが言うまでもなく白い人です。

ゼロサムオンラインに殺された(L、ン、)_
何なのあの白い人…「ウチの香織」って何なの…?
何でそこで独占欲と牽制してみせたの…?
「ウチの」要らないじゃん!相手恒ちゃんですよ!?身内ですよ!?
香織ちゃんが美国の人間なんてことわかりきってるんですよ!?
なのに「ウチの」って…完全に牽制としか思えない…。
家内ってことかな…?俺の出来た幼妻である香織がって言いたかったのかな…?(´ー`)
あと前回更新分も知らなかったのですが、これまた酷いな。
小学生の運動会に参加してイチャついて小学生男児に不快感を植え付ける護衛な…。
というか小学生が見ても気持ち悪いと思うほどの仲良しっぷりなんだな…そうだよね…普通は男同士で飴食べさせ合いなんかしないもんね…っていうか飴食べさせ合いって何…?何の競技…?
スプーン運び競争の亜種か何か…?
暫く護衛ネタでいじられるであろうマサ坊が不憫でなりません。
「やーいやーいお前の兄ちゃん達ホーモ!」とか言われるんだろうな…でも事実だから否定できない…っ!
でもさぁ、あれって本来お母さんとかお父さんがやることなんですよね。
そこに米良と香織が参加ってさぁ…もう本当マサ坊の両親は米良香織でいいと思うの…こないだ海外のゲイカップルが2人の養子を育ててるって話見たし…すごい幸せそうだったし…パパとダディって呼んでるんですって…。
捏造子供が出てくる家族パロは苦手なんですが、米良香織とマサ坊の疑似家族ネタは大好きです。とても可愛いです。
マサ坊初登場回でもあれ何で米良香織の家に泊まりに来てたんでしょうね。
川の字になって寝てたら可愛いなと思うんですが、米良が全裸でヒューヒュー喘いでた姿を見るとそれはないかなー。
全裸男の隣で寝るの嫌だもんな。
それどころかあれ朝チュンの可能性も大なわけであるからして、アイツらの家に泊まりに来るのは小学生男児の教育によくないと思うんですけどどうなんですかね香織さん。

以下拍手お返事です!
お待たせして申し訳ありません!

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珊瑚色に隠れた肌の輝き。

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下着モデルの米良香織妄想が爆発した。
米良と香織は同じ美国事務所所属のモデル。
米良の方が年上だけどキャリアは香織の方が長い。
お互い仕事で顔を合わせることはあっても、香織ちゃんが何を考えてるかわからない米良が何となく苦手で挨拶を交わす程度の間柄。
でも米良は香織ちゃんに以前から興味を持ってて(性的な意味で)ある日同じ仕事が終わってロッカーで着替えていた時に香織ちゃんに話しかけます。
「お疲れー」
「…お疲れ様です」
「香織くんってホントいい身体してるよねぇ。普段どんなことしてるの?」
「いえ、そんな…別に特別なことは…」
米良にねっとりとした視線で身体を舐め回すように眺められ、米良の視線から逃れるようにロッカーの扉に身を隠す香織ちゃん。
普段から身体を見られる仕事なのにその反応が初々しくてそそられる米良。
「ねぇ香織くん、良かったらこの後ご飯でもどう?前からゆっくり話したいと思ってたんだよね」
「え?いや…その…」
強引な米良に押し切られる形でアフターへ。
そこでお互いに自身のことを色々話すうち、意外と米良が筋の通った人間なんだと知って米良への認識を改める香織ちゃん。
米良はそのまま香織ちゃんをお持ち帰りしたい欲望を抑えて、その日は何事もなく解散。
徐々に距離を詰めて仲を深めていきます。
この頃からもうお互いに呼び捨てタメ口。
ある日ついに米良が動く!
仕事が終わった夜、香織ちゃんを自宅へ招きます。
夕飯を終えてまったりくつろいでいた時、おもむろに口を開く米良。
「ねぇ香織、脱いで」
「…はぁ!?」
「香織の筋肉の付き方綺麗ですごい好きなんだよね。仕事中はそんなに見てる余裕ないから、じっくり見たいなと思って」
「え、えぇ…?いや、でもそんな…」
「別に男同士なんだし、身体なんて見られ慣れてるでしょ?あ、それとも仕事でしか脱ぎたくない?ならギャラ払うけど」
「そ、そんなのは嫌だ!うぅ…ちょ、ちょっとだけだからな…」
まんまと米良の口車に乗せられて下着姿になる香織ちゃん。
カメラの前で見せる風格すら感じられる堂々とした姿とは違い、少し頬を赤らめて落ち着きなく視線を動かす香織ちゃんの様子に唾を飲む米良。
「…ホント綺麗だよね。無駄がないっていうか」
「そ、それはお前だってそうだろ…」
「うーん、俺とはやっぱり違うんだよねぇ。ほら、ここの上腕のとことかさ」
そう言って香織ちゃんの腕に触れる米良。
わずかに肩を跳ねさせる香織ちゃん。
「あと胸筋とか…胸から腰にかけてのラインも好きだなぁ…」
言いながら順に香織ちゃんの身体に手を滑らせていきます。
「やっ…ちょ、米良…っ」
「あとね、きゅっと引き締まった大殿筋も好き」
尻を撫でられて小刻みに身体を震わせる香織ちゃん。
「も、もう…いいだろ…」
「だぁめ。もっと香織の身体堪能させてよ…皆が見たことない部分も見せて…?」
艶っぽい声で耳元で囁かれ、ソファにへたりこむ香織ちゃん。
こうなればもうこっちのもんです。
「跡は付けないから安心してね?」とか何とか言いながら香織ちゃんの若く瑞々しい美ボディを貪る米良です。
そして晴れてつがいとなりましためでたしめでたし。
その後香織ちゃんと一緒だといい仕事をするようになる米良はいつしかセットで扱われるようになり、「【禁断】美しすぎる下着モデル」的な見出しでNeverまとめあたりに取り上げられるようになるのです(アヤベさん談)。
しかし下着モデルという仕事上、常に身体は見せられる状態にしておかなければいけないわけでキスマークはおろか腫れてしまう恐れのある乳首を可愛がることすら出来ないのですよ。
普段そんなフラストレーションを抱えているので、しばらく撮影がない期間は普段の鬱憤を晴らすかのように執拗に乳首を攻めてキスマークも残しまくればいいです。
次第に開発されていく香織ちゃん乳首…。
あと絡み写真のたびに勃起しそうになる米良な。
そのたびに中断する撮影。超迷惑。
「お前毎回毎回いい加減にしろよ!」
「だってしょうがないじゃん!昨日ベッドに押し倒してシャツとズボン脱がした時の羞恥と情欲の色に染まった香織の姿を嫌でも思い出しちゃうんだもん!」
「ふざけるなぁぁあ!!」
こんな感じなので周囲にはバレバレです。

思った以上に遅くなっちゃったので、拍手お返事また改めてさせて頂きます!すみません…!
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やっぱり2人がいいね、いつも。

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学パロは年の差的にどうしても米良が先生になりがち(というか公式がそう)ですし、先生×生徒は美味しすぎる設定なんですが、同じ時期に同じ立場で青春を送ってもいいんじゃない…?同い年でしか生まれない何かもあるんじゃない…?ってことで同級生パティーンで。
トランセイザーとか学パラのモブとして出てきた2人は同級生なんでしょうねきっと。
同い年だと幼馴染設定が萌えます。
孤児院で小さい頃から兄弟のように育ってきた2人。
香織ちゃんの方が3か月年上だけど米良の方が何かにつけて要領がよく、フォローされることが多かった。
でも年上になる3か月間だけは「俺の方が年上だからな!」と微ドヤ顔する香織ちゃんぐうかわ。
米良は物心ついた時から香織ちゃんが好きで、将来は香織ちゃんを嫁にもらおうと心に決めています。
香織ちゃんはもちろん気付いてない。
でも米良の存在は特別で、全面的に信頼できて心許せる唯一の人間だと思ってます。
米良は香織ちゃんがそういうことに対して奥手なことをわかってるからどのタイミングで告白しようか考えてるけど、拒絶される可能性の方が高いから踏み切れない感じ。
今の関係が壊れるくらいなら家族愛でもいいんじゃないか…あぁでもやっぱり香織可愛い…という葛藤の間で揺れ動いております。
こういうところが高校生らしい甘酸っぱいところですよ!
大人米良だったらもう少し悩む部分が違うと思うんですよ。
香織ちゃんの将来のことを考えて自重した方がいいんじゃないか、みたいな。
でも高校生米良は香織ちゃんのことよりも自分が拒否されて傷付くのが怖いっていうね。
あとは高校生らしくひたすら煩悩に支配されてたらいいですね。
「香織また昔みたいに一緒にお風呂入ってくれないかなぁ…あぁでも俺の理性がもたないかぁ…水泳の授業では着替え中ガン見してるけど、水着履いてる最中のタオルの下の香織の香織が今どんな風に成長したのかとか考えただけでヤバいもんなぁ…もう剥けてんのかなぁ…香織オナニーすんのかなぁ…まだ剥けてなかったら俺に剥かせてほしいなぁ…」とか1日中そんなこと考えてるんでしょう。
私の中の高校生男子のイメージはこんな感じです。
で、受験を控えた高3の夏。
進路を決めかねていた米良に香織ちゃんが「東京の大学に行こうと思う」と告げます(どこかの水泳アニメで見た展開)。
今までいつも寄り添って支え合って生きてきた香織ちゃんが、己の元を離れて自立しようとしている…もう香織に自分は必要ないんだ…と感じてショックを受ける米良。
香織ちゃんとは離れたくないけど、将来に向かって強い意志を持って歩いて行こうとする香織ちゃんに、未だモラトリアムの中でうだうだしてる自分が傍に居たら駄目なんじゃないか、傍に居る資格はないんじゃないかと思い至って香織ちゃんを追うことはやめようと決めます。
でも離れ離れになる前に自分の気持ちにけじめをつけようと、夏休みのある夜に香織ちゃんを星だか海だかが見える素敵な場所に連れ出します。
面倒になってきたのでダイジェストでお送りします。
「ずっと香織のこと好きだったよ」
「俺も好きだぞ」
「俺の好きはこういう好きなんだよ」
軽く触れるキス。
「ずっと隠しててごめんね。もう香織には俺は必要ないみたいだから、東京に行っても頑張ってね。バイバイ」
立ち去ろうとする米良の服をつかんで引き止める香織ちゃん。
「何でそんな、もう会わないみたいな言い方するんだ…!」
「だって…もう今迄みたいな関係じゃいられないよ…」
「お前が俺にとって大切な存在だってことは変わらない、俺と一緒に来い、俺にはお前が必要なんだ…!」
1人で東京に行くのはやはり不安だった香織ちゃんも泣きながら米良に訴えてハピエン。
駆け足すぎて何がなんやら。
香織ちゃんは今までの関係から恋人同士になるということは理解したけど、暫くは慣れなくて昔みたいなスキンシップをされるたび意識しちゃっていちいち硬直する。
っていうのが↑の絵。
でもある時一緒に寝よーってことになって、米良は少なからず恋人同士の夜を期待してドキドキしてたんだけど香織ちゃんは「そういえば子供の頃はよくこうやって一緒に寝てたなぁ…」と懐古してその時の安心感を思い出してあっという間にすやすや寝ちゃうっていうね。
香織ちゃんの安らかな寝顔を見ながら愛しさと切なさで複雑な米良。
ここまで書いたけどやっぱり米良は香織ちゃんより余裕があって飄々としてるのが米良らしいなと思いました。
8歳差は…8歳差は米良香織を語る上で欠かせないものなんだ…ミカベルマジネ申…。

以下拍手お返事です!

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