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弱虫の僕が取り残されてた。

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パラレルに近い妄想なんですが、米良が香織に手を出してなし崩し的にそういう関係になって、でも米良は「いずれ居なくなる自分が、香織にとって大きな存在になってはいけない。深入りさせちゃいけない」って思ってる設定で。
米良は本気で香織が好きですが、↑のことを常に念頭に置いてるので「好き」とは言っても「ずっと一緒に居て」とかは言わないです。
で、そんなある日いつものように身体を重ねてた時に香織が快楽の中、うわごとのように「米良、好きだ…」と口にします。
それを聞いて血の気が引く米良。
今まで自分が甘い言葉を囁いても、決して香織は同じように応えてくれたことはなかったので、その決定的な言葉を聞くまでは爛れた関係を続けていても大丈夫、と思い込んでいたのです。
事が済んで気だるい空気の中、煙草を消した米良がやおら口を開きます。
「…ねぇ香織、もう終わりにしようか」
「ん…、何をだ…?」
「俺達の関係」
米良の言葉に、一瞬硬直する香織。
「…何を言ってるんだ?」
「俺が誑かしといてこんなこと言うのもなんだけど、やっぱり良くないと思うんだよね。香織まだ未成年だし、真っ当な道を歩くべきだと思う。こんな悪い遊びはまだ香織には早いよ」
「遊び…?お前、何を…」
「ごめんね、戯れが過ぎたね。全部、なかったことにして」
予想もしていなかった胸を抉るような言葉に、ぐらりと意識が飛びかけるのを必死に押し留める香織。
壊れそうな程早く拍動する心臓を自覚しながら、必死で米良に訴えます。
「なんで、そんなこと…だって、お前、俺が好きだって…!」
「リップサービスの1つもなきゃ、盛り上がらないでしょ?」
米良の言葉の1つ1つが今までの自分達の関係を確実に壊していくようで、突き放されるようで、無様だとわかっていても縋りつかずにはいられない。
「じゃあ…お前は、俺のことは、最初から…好きなんかじゃ、なかったのか…?」
「……ごめんね」
最後の期待を裏切る米良の言葉に、もう全て受け入れるしかないんだと理解した瞬間、堪えていた涙が堰を切ったように溢れます。
で、↑の絵。
痛いくらい哀しい香織の姿に、抱き締めたい衝動を必死に押し殺す米良。
そんな資格は自分にはないし、ここで断ち切らないと本当にもう戻れなくなるので。
それ以降2人は「相棒」としての関係に戻ります。
1ヶ月くらいはどことなく気まずい雰囲気でしたが、香織も米良への接し方を元に戻そうと努力していたので徐々に普通に会話が出来るように。
それから数年が過ぎたある夜、今はもう別々になった米良の寝室に香織が沈痛な面持ちでやってきます。
「…香織?どうしたの?」
「今度、重要な任務に就くことになった。成功率は2割程度。失敗は、即ち死だ」
「え、俺何も聞いてないよ?なんで香織だけ…」
「潜入先は、お前の元居た企業だ。面が割れているお前を使うことは出来ない」
「…っ!」
後遺症が残る程の傷を負わされ、まさしく廃棄物として捨てられた過去がフラッシュバックする米良。
敵と見なした相手には容赦のない制裁を加えることは自身で実証済みなので、香織に課せられた任務がいかに危険なものであるか認識します。
「俺に、出来ることはないの…?」
「…任務に関しては、おそらくないな。ただ…」
一度言葉を切って、隣に座る米良をベッドに押し倒す香織。
突然の香織の行動に目を丸くする米良。
「か、香織…?」
「…抱いて、くれないか」
「な…っ!」
「1度だけでいい…遊びでいいから、最後にもう1度、抱いて欲しい」
自身を見下ろす香織の瞳が哀切に揺らいでいて、その切実な様子と抗いがたい誘惑に堪えかねて、反射的に香織を抱き寄せて身体を反転させる米良。
数年ぶりの行為は情欲に火をつけ、夢中になって互いを求め合う2人。
体力が限界に来たところで漸く離れます。
呼吸が整ってもしばらく無言のままでしたが、香織がゆっくりと口を開きます。
「…ありがとな、米良。それと、ごめん」
「ん…?」
「我儘を聞いてくれて、有難う。…俺はまだ、やっぱりお前が好きだ」
「…っ」
「何度も自分に言い聞かせた。あれはただの遊びだったんだ、俺が何も知らない子供だったんだと。でも、駄目だった…相棒としての日々に戻ってからも、お前への気持ちがずっと心の奥底で燻って、消えることはなかった」
香織が紡ぐ言葉に、ただじっと耳を傾ける米良。
「でももう、満足だ。万が一次の任務で命を落としても、思い残すことはない。…お前にとっては、ただの戯れだったかもしれないけど、俺は、お前と睦み合った日々がすごく幸せだった。…ありがとな」
全てを吹っ切ったような香織の物言いに、思わず声を荒げる米良。
「違う…!違う、違うんだ香織!戯れなんかじゃない、遊びなんかじゃない!俺も、お前が本気で好きだった!でも、怖かったんだ…!お前の中で大きくなっていく俺の存在が、お前に俺を背負わせることが、お前の人生に俺が影響することが…!お前が大切だったから、もうこれ以上俺のことで心を乱してほしくない、だから…!」
「…本当か?本当に、俺のこと…」
「好きだよ!今でも、香織が死ぬなんて考えるのも怖いくらい、好きだよ…!」
振り絞るような響きの米良の言葉に、香織は満足気に微笑んで言い放ちます。
「成功率は、9割だ」
「…え?」
「俺が今度単独任務を任されたのは本当だが、それほど難易度の高いミッションじゃない。ほぼ確実に完遂できるだろう」
「…え、ちょっと待って。話が見えない…」
淡々と説明する香織に思考回路が全く追いつかない米良。
「なかなかの演技力だっただろう?」
悪戯っ子のような顔でニヤリと笑う香織に、今宵のやり取りは全て自分の本音を聞き出すための罠だったのだと気付いて、盛大な溜息をつきます。
「えぇー…嘘でしょ…香織に謀られるなんて思っても見なかった…香織、いつの間にそんな駆け引き覚えたの…」
「この数年で俺も成長したんだぞ。…お前を、受け止められるくらいにはな」
「…香織…」
自身を揶揄するような含みのある声から一転、真面目なトーンになった香織に顔を上げて見つめる米良。
「…なぁ米良、お前は俺の人生に自分を背負わせたくないと言ったけど、俺は、お前と一緒の未来を選びたい」
「…」
「勿論、覚悟が必要だとは思うし、色々な障害もあると思うけど、それでも俺はお前と同じ時間を生きていきたいんだ。だから、お前も逃げないで向き合ってくれ。俺の為だと言うなら、それが1番の俺の望みなんだ」
「…本当、いつの間にこんなにカッコ良い男になっちゃったの…」
香織の真っ直ぐな思いと相応の覚悟に、自身がいかに後ろ向きで情けない姿勢だったのか思い知る米良。
で、後はお察しの通りラブラブハッピーエンドです。

もう面倒くさくなったよ!
っていうかこんだけ書いといてあれだけどすっごい恥ずかしい!すっごい恥ずかしい!
漫画にする気にならない長い妄想はここに吐き出そうと思ってこれ書いたんですが、漫画にするのと同じくらい十分労力使ったわ…(L、ン、)_あー疲れた…
とりあえず香織ちゃんはイケメンで、米良は情けない大人ってことです。
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「…キスして」

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途中で訳がわからなくなった典型のような絵です。
いつも通り皆様の脳内補正の後、雰囲気だけ感じ取って下さい。
そもそもなんでこれ描いたのかもよくわからん…ホモ成分に飢えていたのかな…。
休みの日は気が済むまでセッ久してから就寝し、昼近くまで惰眠を貪って、目が覚めてからもこうしてベッドの中でイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャ(ryしてたらいいな。
二次創作だとやっぱり恋愛に関しては米良がグイグイ来るから香織ちゃんがちょっと引いてしまって、わりとツンというか恥ずかしがって米良→香織て感じの関係性が多い気がするんですが、原作見てたら香織ちゃん米良のことかなり好きだよね…。
だからたまには香織ちゃんから甘えたりくっついたりして「香織が甘えん坊モードだ」「…駄目か?」「まさか。嬉しいよ」的なこっぱずかしいやりとりとかしててもいいと思うの。
爆ぜろリア充!
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不感症のくせに「愛して」ってもがいて。

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香織ちゃんの精一杯の独占欲。
めらかおの関係性を知ってもなお積極的に米良にアプローチする女の子(ビッチ)とかが居て、香織ちゃんを挑発するようなこととか言って、その末のまぁ何か…そういうアレです多分…。
香織ちゃんに「米良は俺の!」って言ってほしいという欲望のみで描いたので、この絵の背景にあるストーリーとかは何も考えてなかった。

この間は巧美から見ためらかおの殺伐期~バカップル期を考察しましたが、社長から見た2人を考察しようと思います。
幼い頃から我が子のように育ててきた香織なので、米良に手篭めにされてしまった時は少なからずショックだったと思うんですが、じゃあそもそもなんで社長は香織に米良の世話をさせたのかと。
多分米良と出会う前の香織ちゃんは今よりもっとストイックで尖ってて、負けたくはないから強くあろうとしていつの間にか殻を自分で作ってしまって気が付けば独りで孤独と戦ってたんですよ(出典:羽多野渉「hikari」より)。
任務は確実に遂行するけど、完璧主義すぎて周りが付いていけないし、香織自身自分しか信じてない感じ。
社長は香織のそういう危うさを気にかけてて、もう少し他人と上手く関われる術を知っていかなきゃいけないと思ってた。
だから米良と共同生活をさせることで他人との付き合い方とか協調性とかを学ばせようとした…とか…。
でもあれですよね、香織ちゃんゴミ捨て場に落ちてた赤の他人を見て「早く手当てしなければ…!」って言うくらいだから優しいですよね。
じゃあきっと香織ちゃんが他人を寄せ付けないのは、親しくなった人が傷付いたり死んだりするのが哀しいから、それならもう初めから1人で居た方がいいと思ってたとかそういう都合のいい同人設定で。
実際米良と暮らし始めて打ち解け始めてからは徐々に表情も明るくなって、米良が良い影響を与えてる部分は確かにあったとは思うんですが、そこまでの仲になっちゃったことは社長としては予想範囲内だったのか誤算だったのかどっちなんだろう…。
「人を見る目はある」らしいから、もしかしたらそこまで見抜いていたのかもしれない…。
もし私が社長の立場だったら、まぁ香織ちゃんが今幸せそうだからいいんだけど、米良がいつまで生きられるかっていうことだけが心配だなぁ。
せっかく自分の領域に踏み込むことを許した相手なのに、自分より先に、しかもそれほど遠くない未来に居なくなるなんて哀し過ぎる(´;ω;`)香織ちゃんが可哀想…!
まぁそんなわけで、巧美は途中から「ホモカップルに関わりたくねぇ」という気持ちから見て見ぬふりをするようになったと思うんですが、社長は「2人が幸せなら暖かく見守りましょう」というスタンスで静観してる感じなのかなと。
でも時々めらかおが仕事中に空き時間を見つけて(待機してる時とか)物陰で
「香織、ちゅーしよ」
「馬鹿っ!任務中だぞ!」
「だってまだどうせ社長帰って来ないでしょ?誰も来ないし大丈夫だから」
「そういう問題じゃ…!んっ…!(ちゅーされた)」
とかやってる場面に遭遇した時は流石に怒るだろうけど。
「貴方達の関係には口出ししないけど、仕事とプライベートはきっちり分けてくれるかしら?」
香織ちゃん居た堪れなさと恥ずかしさで死にたいだろうな。

追記に拍手お返事です!(・∀・)

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懺悔は浴室で。

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お風呂で盛った米良が髪の毛ぺったんこの香織ちゃんを襲ってるとこが見たいなぁ…という妄想。
髪が割れてそこから覗くうなじが私は大好きです<●><●>
ここは言わば禁断の扉…絶対領域に認定するべき…!
しかし髪の毛ぺったんこだと香織ちゃんってわからんな…可愛いんだけど…。
香織ちゃんにツヤベタを入れるというのが新鮮でした。
多分今までお風呂で2回くらいしたことがあって、2回とも香織ちゃんが湯あたり起こして意識を失ったので今回は必死で抵抗したけど聞く耳持たない悪い大人。
「香織の声が反響して、すごい興奮する…」
「あっ…や、だ…っ!」
「我慢しないで…可愛い声もっと聞かせて…」
的なやりとりがあったとかなかったとか。
そして今回もやっぱり湯あたり起こしてグロッキーになる香織ちゃん。
翌日米良はは朝食抜きです。

2個前くらいの記事で「香織ちゃんは恋愛感情で米良のことが好きなのか」って書いたけど、好きなタイプ=米良って言ってたなぁと気付きました。
最初は絶対米良にほだされてこういう関係になったと思うんですが、一体いつからどのようにして米良に恋愛感情を抱くようになったんだろう…カッコいいとかさぁ…やはり洗脳としか…。
まぁでもこれで私は脳をフル活動させて香織ちゃんに嫉妬させる話を考えざるを得なくなりましたフフフ…
米良が「ねぇ香織、もし俺が浮気したらどうする?」パターンから考えよう。
「…お前は浮気する予定があるのか?」
「え?ないない、絶対ないけどもしもの話だよー」
「ないなら、そんな話する意味ないだろ」
「うーん…いや、まぁそうだけど…」
香織ちゃんに嫉妬して欲しかった米良はちょっとガッカリ。
暫く沈黙が続いて、香織ちゃんが口を開きます。
「…そんなの、考えるのも嫌だ」
「え?」
「お前が、俺以外に触れたり、抱いたりするところなんて、想像するのだって嫌だ…」
言いながらじわりと涙を浮かべる香織ちゃん。
その様子を見て馬鹿なこと言ったな、と反省する米良。
ごめんね、よしよし、ちゅっちゅのオチ。
はぁ…香織ちゃんって天使だよなぁ…。
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跪いて足をお舐め。

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ガチャさんの小説の米良があまりにもふしだらで猥褻だったのでたまらず勝手に描きました。
でも勝手に描いといて全然エロさが表現出来なくてこのザマで本当に申し訳ない…。
ガチャさんの小説は大変エロ素晴らしいので未読の方は今すぐpixivへ!(^v^)

ネームがやっとこさ終わりまして、48ページの本になる…予定…(L、ン、)_ぐふぅ…
今日から下書きを始めました。
13ページまで描けたのでなかなか良い調子!
だから自分へのご褒美として↑の絵を描くことを自分に許したのです。
自分を全力で甘やかす!それが私の生きる道!
めらかおの妄想がとめどないんですが、その妄想をここに書くと書いただけで満足して形にするのやめてしまいそうなので書かない…!
あーでも長すぎて描く気力ないわーっていう妄想はここに吐き出そう。

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私の名ならば、「女」。

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フォロワーさんのお誕生日に捧げた香織ちゃん加工なしVer.
人気のあるアニメでは必ず発売される抱き枕カバーとかシーツをちょっと意識したんですけどね…見事に撃沈しましたね…。
米良さん御用達かと思ったけど米良には本物が隣で寝てくれるから必要ないことに気付いてギリギリしました。
いつものことだけど時間かかった割りに手抜きにしか見えない出来で涙目!\(´;∀;`)/

香織ちゃんは米良に嫉妬してくれるだろうかということを考えてて、色々頑張ってどうにか嫉妬させようと思ったんですが無理でした。
まず香織ちゃんに「米良は恋人」という意識がなかったら無理だよなぁっていう…。
「香織、もし俺が浮気したらどうする?」
「…何か問題あるか?」
「えっ」
「そもそも俺とお前は相棒なんだから、こういうふしだらな事をしてるのが間違いなのであって、もしお前が女性と付き合えばむしろその方が俺達の関係としては健全になると思うんだが」
とか言いそうでね…どうしよううちの香織ちゃん本当に米良のこと好きなのかな…ちょっと不安になってきたな…。
もちろん好きは好きなんだろうけど、100%恋愛感情の好きではないんだろうな…。
ちょっと誰か香織ちゃんが可愛くヤキモチ妬く話聞かせて下さい(´;ω;`)

追記に拍手お返事です!

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世界が終わるまで、愛をあげるよ。

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まどマギ劇場版をですね…ずっと前にブルーレイ買ってたんですが先日漸く見れまして…。
その結果出来上がったのが↑ですよ。
昨日とはうって変わりすぎのYA・N・DE・RE!\(^0^)/
まどほむたまりませんわ…杏さやも好きだけど!
「希望よりも熱く、絶望よりも深い…愛よ(キリッ」
いやもう映画館で見た時もまさかの展開にヒギィイってなりましたが、改めて見てもヒギィイでした。
ハッピーエンドで終わらせないのが虚淵さん流石としか…。
あと相変わらずQBの駆け足な説明が映画館で見た時はサッパリ理解出来ませんでしたが、もう1回見て何となくわかった気がします。
でも最後のほむほむ落下シーンだけはやっぱりわかんない…。
まぁとりあえず米良の顔が悪い大人らしく描けたので満足。
何か香織ちゃんの髪の毛がタータンチェックになっちゃったけども。

ネームが40ページ超えました\(^0^)/
もう終盤なんであと4ページくらいで終われるはずなので、慢心してめらかお落書きに精を出しています。
あと4ページくらいならもうさっさと描き切ってしまえよという正論は全力で聞き流す。
うぅ…しかし本当にこれ自分のキャパ超えてないか…orz
下書きの途中でもう力尽きるんじゃないか…。
何というか漫画って同じ作業を繰り返さなきゃいけないのが辛いんですよね(´;∀;`)
下書きで描いたものをペン入れでまた同じもの描かなきゃいけないっていう…。
自分の絵とずっと向き合ってなきゃいけないの辛いぃいいぃ(^p^)
そしてだんだんゲシュタってきてデッサンが狂ってんだか合ってんだかわからなくなってくるという…。
今週中には終わらせよう…そんで早く下書きの段階に入らないと間に合わない気がする…!
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君の心臓にまで、僕よ届け。

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キスをして キスをして それでも君は遠くって
触れていて 触れていて 隙間を閉じていくように
繋がって 繋がって 欠けた君を埋めてって
それだけで それだけで 温かな蜜になる
(Plastic Tree「イロゴト」)

今日もアナログ落書きそのまま載せようと思ったんですがあまりにも裏紙感が酷くて/(^0^)\
流石にコレは…と思ったので最低限の処置を…。
暗黒面に落ちてよわよわモードの米良と優しく落ち付かせる香織ちゃん。
精神面では絶対香織ちゃんの方が強い。
重いこと言うのも常にその覚悟が出来てるからだと思うし、もし米良が死んでも最初はかなり凹むだろうけど「米良の分もしっかり生きなきゃ」って思って立ち直って1人で歩いていける子だと思う。
米良は香織が先に死んだらすぐさま後を追う(確信)。

今日はストプラ公開ニコ生だったそうですね(・∀・)
フォロワーさんの中にも公録行かれた方が何名かいらっしゃったのですが、関西在住の私は会場どころか我が家の夕飯開始時刻が7時だったためニコ生すら見れなかった負け組です\(^0^)/
話を聞くだけでも相当カオスな空間だったようで…全ては関智のせいですよねわかってます。
PVも今見てきました。
何だろうこのアニメ…?
ハードボイルド・スパイアクションみたいな…安定のPV詐欺だなぁ…。
というかこのイメージカットの米良が美少女すぎるんですが(真顔)。
一期でも思ったけど、米良さん可愛すぎやしませんか。
うっかりかおめらも有り得そうな程の美少女っぷりなんですけど…美人は美人だけど、可愛さが勝っちゃってる感じ…。
どちらかというと香織ちゃんをもうちょっとお目目大きくキラキラでお願いしたい所存。

追記に拍手お返事ですー。

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2人しか居ない国。

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「アイツらの部屋、ドア開けた瞬間からイカ臭くてむせそうになったからな…」
「やだなぁ巧美ちゃん、毎朝ちゃんとファブってるから大丈夫だってー」
「~~っっ!!!(テンパって言葉にならない)」

落書きクオリティが日増しに酷いことになってってますね(^v^)
裏紙使ってんのバレバレですね!
今日の議題はガチャさんにより与えられた「巧美が見てきた護衛達の殺伐期~バカップル期の変遷」です。
まず巧美は6年くらい前に家を飛び出したという話なので、香織が13歳の時から知ってるってことですよね。
13歳の…香織ちゃん…!<●><●>
私はこの世で最も美しい生き物は思春期を迎えて自分のアイデンティティやらあり方に悩んで揺らいでいる繊細でともすれば壊れそうな儚さを持つ少年だと思っているので、13歳とかドストライクすぎてね…ハァハァ…。
成長途中のしなやかで子供っぽさを残した身体の自分の美しさに無頓着な少年が好きすぎる…っ。
脱線したので話を元に戻します。
香織が米良と出会ったのが15,6歳だとすると勿論巧美も米良の駄犬時代を知ってるわけで、まぁ紹介とかもされたでしょうね。
巧美と米良はファーストコンタクトから気が合いそう(変なセンス同士)。
香織ちゃんはその様子を見て「コイツ俺以外には愛想いいじゃないか…!」とご立腹。
んで巧美に相談とかする。
「あー…まぁアイツはお前には荷が重いだろ、香織」
「…俺が、子供だからですか」
「それもあるけどよ、お前は綺麗すぎんだよ。さっさと手放した方がいいぞ」
「…いえ、俺は責任もって最後まで面倒を見ます。こんな言い方はおこがましいですが、アイツを救ってやりたいんです…」
「…あんま、深みに嵌まんなよ。お前の方が引きずられねぇようにな」
頑固な香織ちゃんにそれ以上言っても無駄だと思ったので巧美はとりあえず静観することに。
時折香織に会う度に「この間やっと目を合わせて話が出来るようになったんです」とか「料理が美味しいって言ってくれました」ってな感じで米良の話を聞かされる。
香織1人と話してた時は「意外と上手くやってるみてぇだな」と思ってたものの、米良も護衛として香織と一緒に行動するようになって、2人でいるところを見た時に「うわ…香織の奴、完全に自分がほだされてんじゃねぇか…!」と察する。
2人が纏う空気とか、米良がさりげなく周りを牽制してるとか(香織は俺のものアピール)で、香織がネガティブ米良に引きずられて暗黒面に落ちはしなかったものの、やっぱり米良の方が一枚上手だったな…とちょっとショックを受ける。
年の近い香織と恒ちゃんを重ね合わせて見てた部分もあるんじゃないかなと思うんで。
でもまぁ殺伐としてた頃から思うと香織ちゃんも幸せそうだし、米良にも香織ちゃんを壊そうとか弄ぼうとかいう意図があるわけじゃなさそうだし、まぁいいか…と半ば諦観。
ただある日明らかに2人の間に流れる空気がピンク色になってて、流石に「コイツ未成年(淫行条例引っかかる年齢)に手出しやがった…!」と米良に対して引いたと思う。
それからますます加速していく2人の性的なオーラ。
巧美は見ないふりを決め込んだ。
だから2人が温泉旅行に来ようが、アイス食べながら街中デートしようが、一緒に風呂入ろうがもうつっこまない。
ただ「カッコイイ=米良」には流石に我慢ならなくて思わずつっこんでしまったに一票。
まぁそういうわけで巧美なりに色々思うところはあったものの、「関わりたくない」という結論に至ったんだと思います。
米良と巧美2人で真面目な話とかしてるところ見たいな。
「なぁ米良、お前本当はどういうつもりなんだよ?香織をどうしたいんだ?」
「俺なしでは生きていけないようにしたいんだよ。ずっと俺の傍に居て欲しい。ただそれだけだよ」
「残酷なことするよなぁお前。香織はまだ19だぞ?」
「…そうだね。でも俺を拾ったのは香織だから」
的なアダルトな会話萌える。

追記に拍手お返事です!

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その手で私を汚して。

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しろたさんのブログに滾りまくって触発されたので浴衣エロ。
昨日に引き続きアナログの小汚い落書きなのは修羅場月間だからという誰もが納得してくれる理由によるところで…その割に今日1枚もネーム進んでないとか口が裂けても言えませんが…またそのうち清書します。
布団を敷かなくてもそんなに背中痛くならないのが畳の素晴らしいところ。
ほどかれた帯なんかが畳に散らかっている光景…いいですねジャパニーズエロスですね日活ポルノですね。
まぁ帯は苦しいのでほどいてもいいですが、浴衣は全て脱がしてはなりません。
浴衣は肌蹴させる程度に留めておくのが浴衣エロのマナーです。
乱れて着崩した浴衣って何であんなに扇情的で情欲を掻き立てるんでしょうね…(´ー`)
とりあえず皆もっと浴衣エロ描こうぜ…!そして私に見せて下さい<●><●>

というか男2人で有給とって温泉旅行て…当たり前のように2人で行くってのがさぁ…もうさぁ…。
普通男2人で旅行ってなかなかハードル高いというか、確実にそういう仲なんだろうなっていう目で見られると思うんですよ。
3人ならまだ…まぁお前ら彼女居ないのかよっていう目で見られるかもしれませんが3人ならまだ…。
米良は最初から「恋人と温泉旅行❤」っていうつもりだからいいとして、香織ちゃんはどうなんだろう…男2人で温泉旅行に行くということが世間一般的にどういう関係に見られるかということは何も考えてないんだろうか…考えてないんだろうな。
そんで仲居さんが気を利かせて布団をくっつけて並べて敷いてくれてるのを見て初めて「えっ?!何で!?」って赤面するんだろうな可愛いなぁ。
布団敷いてくれてる間旅館の周辺をふらっと散歩しに行って、「また来年も来たいね」とか言って人通りが少ないのをいいことに手とか繋いだりちゅっちゅしたり、それで我慢できなくなった米良が「香織早く帰ろう、今すぐ押し倒したい」とか言ってね…。
というか何だろう、米良が「こうして香織と旅行に来れるなんて思っても見なかったなぁ。来年も再来年も旅行したいね」とか言うと死亡フラグにしか思えないの何でだろう。
幸せな時は長くは続かなかった的な…何か怖くてこういう台詞を安易に言わせられない…米良の薄幸感…。
米良の浴衣姿は発禁レベルだと思うのですが私にはその淫猥さは表現出来そうもない。
でもそのうちまたリベンジする…!

追記に拍手お返事です!

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知らない愛を受信していく。

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ネームが進まない腹いせに香織ちゃんをイかせてやった。
今更な気もするけどわりともろな絵なので折りたたみます。
更新頻度落ちますとか言ってたの誰…?

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紫檀の寝床に君の吐息は良く似合う。

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ネームが行き詰ったのでツイッターでちらっと出たチャイナ香織ちゃんを描いてみたものの、これまた行き詰ってスリットって何だっけとかレッグホルスターがわからないとか諸々の問題にぶち当たってしまったのでもう諦めて寝ようと思いました。まる。
何かこう…イメージ的には香港映画に出てきそうな峰不二子的な…色気を駆使して情報を引き出すスパイ的な…。
米良はいかがわしい香港マフィアのボスですよ。アルよ。
そんで米良が牛耳るマフィア組織に潜入したけど正体がバレて「どこまでの情報を掴んでるのか聞かせてもらおうか。身体にね」的なありがちなお仕置きをされる香織ちゃんが見たいです。
2日続けて女装ですみません。

とりあえずめらかお本が出したいがためにネームをどうにかする。
昨日から2ページしか進まなかったけど!(^v^)

追記に拍手お返事ですー。

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僕は何一つ、君を救えずに。

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rgk26.jpg

「俺らがやれってー」バージョン。
香織ちゃんは若いから生足出しても平気だよね!(^v^)
右足はログアウトしました。
男は割り座が出来ないらしいですが、香織ちゃんは股関節がやわらかいので(参照:EX13表紙)出来ると思います。
香織ちゃん2日連続でプルプルしてるわ。
ところで6月7日私の誕生日なんでめらかお下さい。

夏コミ受かりましたー!\(^0^)/
東X14a「dilettante.」です!
ストプラは西みたい…で…(L、ン、)_遠いなぁ…でも行く…
初めてのコミケですよ!ワクドキです!
ストプラにハマる前に申し込んだのでジャンルはBLEACHなんですが、予定通り脱稿出来たらめらかおの薄い薄いペラ本とか作れる…かもしれない。
もし夏コミ落ちたらインテに申し込んで浴衣エロ本とか出したかったんですが、まぁそれはまた別の機会にでも…。
まぁとにかく受かったからにはこのめらかおボケした頭で何とか角弓本の内容を考えて出さなきゃっていう…。
おそらく角弓での活動はこれが最後になると思うので、何か6年間の集大成的なものが作れたらなぁと。
角弓の私の中の着地点というか、角弓の幸せとか在り方ってこういうことなんじゃないの?みたいなものが…。
あと…1ヶ月と2週間くらいしか…ないけど…(((^v^)))
とりあえず修羅場月間突入するので、更新頻度落ちます。
ところで6月7日私の誕生日なんでめらかお下さい。

「セクシャルバイオレット悟郎」と「もぎたてハレンチカリカリ梅」ってよく出来た名前だよなぁと思いました。
米良の妖しさとかいかがわしさは紫という色気を感じさせる色で表すにぴったりだし、実際紫色すごく似合うと思う。
んでもってセクシャル。性的。言わずもがな。
米良の下の名前が悟郎だったらどうしよう。
私何となく米良の名前は「ふみひと」とか「あやひと」とかやわらかい雰囲気だと勝手に思ってる。
で、香織ちゃんの若さとかフレッシュさは「もぎたて」という言葉で表現され、しかし清純なだけじゃなくエロい一面も持ってんだぜ…?とほんのり感じさせる部分が「ハレンチ」。
「もぎたてハレンチ☆香織ちゃん」ってAVありそうだな。
本のタイトルにしたいレベルで語呂がいい…いつか表紙だけ描こう。
カリカリ梅は何だろう…食感が良くて癖になる…?(無理やり)
共通しているのがとりあえず2人とも性的ってことですよね。
これは巧美が2人の関係が性的だということを匂わせているのでは…?<●><●>
あぁもう!護衛ホントエロい!コイツらの存在がエロい!2人揃うともっとエロい!
ところで6月7日私の誕生日なんでめらかお下さい。

追記に拍手お返事です(・∀・)

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ちゃんと教育して叱ってくれ。

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rgk25.jpg

尾杜による調教。
実際香織は男に組み伏せられても難なく返り討ちにできると思います…護衛だもんなぁ…。
だから米良が無理やり事に及んでいる風に見えても香織は本気で嫌なわけではないのです<●><●>
しかし米良はスレンダー体型と言われてるけど、香織ちゃんも176cmで65kgだったら結構細身だと思う。
もし自分よりガタイの良い男に押し倒されても体格差なんて何の問題もなく反撃出来るけど、香織は自分が性の対象として見られているなんて夢にも思ってないだろうから、そういう風に見られていると理解した瞬間精神的ダメージは受けそう。
そんで生理的嫌悪感でいっぱいになりそう。
米良は香織のそういう面で危機感のない部分が心配で時々指摘するけど、「お前が変なだけなんだからな。男を襲いたいと思う男なんているわけないだろ」とかバッサリ切り捨てられるっていう。
香織の中では同性愛者という人種が存在していることは知ってるけど、自分達とは遠い世界に住んでる人達で、更には自分がそういう対象として見られるなんて有り得ないと思ってる。
だから米良が自分をそういう目で見てることは未だにちょっと理解出来ない。
自分の可愛さとか性的魅力に無自覚な受けって可愛いなぁ。
米良は香織のことを「可愛い年下の恋人❤」として見てるだろうけど、香織は米良をどう思ってるんだろう。
とりあえず最初は理解できないダメな大人(相性最悪)で、心を通わせられるようになってきてからは信頼出来る相棒(息ぴったり)だと思うんだけど、純粋に「恋人」としては見てない気がする。
米良の策略によってなし崩し的にそういう関係になったけど、やっぱり香織の中では米良は頼れる相棒なんじゃないかな。
今まで縁がなかったから恋愛感情っていうのも多分よくわからなかっただろうし、相棒だと思ってた存在と身体の関係を持つようになってしまったことで「相棒(しかも同性)とふしだらな関係になってしまった→そういうことは好きな人とするもの→自分は米良のことが好きなんだろうか→好きに違いない→米良カッコイイ…!」みたいな思い込みも少なからずあったはず。
香織ちゃん実直で思い込みの激しい子だし!
というか、こうでもしないと香織が米良を好きになる理由がわからない/(^0^)\
「コイツは俺が居ないと駄目なんだ」的な共依存の関係にまではなったとして…そっから恋愛感情にまでは発展しないと思うしなぁ…。
米良は好き好き言ってくるし、セッ久とかしてるし、米良のことは大切に思ってるし、きっとこれが好きってことなんだ…!という香織の中の過程を経て、今がある(キリッ

追記に拍手お返事です! 

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「忘れたいの」って君はただ踊る。

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僕の恋人は黒い猫。

「黒猫のタンゴ」は完全にめらかおソング。
なので踊らせてみました。

支部に絵茶ログうpしました。
見返してはニヤつく…(・∀・)ニヤニヤ
カメスケさんのベッドに座って誘う米良とか(ベッド描いたとこキャプれてなかったorz)乳首絆創膏香織とかイケナイ米良先生と真面目な生徒香織ちゃんとか1つ1つが素晴らし過ぎてもうね。
あと5枚目のめらかお4連発。
「ショタ」「浴衣着エロ」「黒スーツ護衛」「米良の手袋を脱がす香織」というテーマをあみだで決めて描きました。
浴衣着エロは私のリクなのですが、しろたさんとほぼ同時に同じ内容のリクをして結婚しようってなりました。
な、何を言ってるのかわからねーと思うが俺も何が起こったかわからなかった…。
で、あみだの結果最初私が自分で出したリクを自分で引いてしまい、カメスケさんと交換してもらいました。
カメスケさんの絵で念願の浴衣着エロが見れるなんて…!(´;ω;`)と大変嬉しかったのですが、「米良の手袋を脱がす香織」はハードルが高かった…。
噛んで脱がせてるとこを描きたかったけど香織の顔を描き始めた位置が悪くてよくわからなくなりましたorz
しかも完成間近で米良の手が左手だったことに気付くっていうね。
昨日の落書きは右手なのに手袋忘れるし、もっとちゃんと足りない脳みそを働かせねばなりませんね…。
しろたさんのショタはショタなのに経験豊富そうな米良が怖い。
19歳でさえ純真無垢なのにショタ香織ちゃんとか天使かと。
そしてしろたさんのサイトで私の画面では収まりきれなかったらしい全貌を知って時間差で興奮しました。
下半身が…下半身がけしからんことに…!!
カメスケさんの浴衣着エロは私がずっと見たかったテーマだったので感涙しました(´;ω;`)
そして期待以上の完成度…流石としか言えません…。
米良の悪代官ヅラが最高です。恥じらう香織ちゃんも食欲をそそります。
温泉旅行で浴衣エロ本とか見たいよぉぉぉお。
実秋さんの黒スーツ米良の色気たるや。
私の昨日の落書きは言わずもがなこれに感化されてです。
米良の表情が素敵だなぁ…悪いお兄さん感…(*´д`)ハァハァ

いやもう本当土曜日は最高でした。
まだ今日も余韻を引きずってたので「何で私仕事なんかしてるんだろう…」とか思ったり、自分でも頭働いてねぇなとわかるレベルでぼんやりしてました。
めらかおのおかげで今日も幸せ…(L、ン、)_

追記に拍手お返事です。

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ピストルが欲しい。毒薬が欲しい。

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誰かが言った…黒スーツ米良は未亡人的エロさがあると…。
本当何で鰐淵回は何の説明もなくいきなり黒スーツだったんだろう…闇に紛れる的な意味があるんだろうか…目立っちゃいけないみたいな…。
米良ネクタイ結ぶの苦手そう。
香織ちゃんに結んでもらえばいいよ!新婚だし!(^v^)
「まったく、ネクタイくらい結べるようにしとけ」とか言いながらもちゃんと結んでくれる香織ちゃんいい奥さん。
米良は黒スーツでも白スーツでもエロい。
つまり米良という存在がエロいわけなんですが、何でなんだろう…。
別に原作でもお色気担当とかいうわけでもないし、性に奔放とかそういうキャラでもないのになぁ。
やっぱりタレ目か、あの気だるげなタレ目がアカンのか。
ところで手袋忘れました。今気付いた。

わたくし基本的に何でも美味しく頂けるのですが、ただ1つだけ「これも美味しく頂けたら萌え幅広がるのになぁ…人生損してるよなぁ…」と(^p^)ウマー出来ないことが残念でならないのが女体化でして…。
もう何年も何年もどのジャンルにいても挑戦しては諦め…何が果たして受け付けないのか自問自答を繰り返した結果辿り着いたのが「BLはファンタジーだけど男女になると生々しくなる」ということかなと。
しかしその概念に雷の如く強烈で衝撃的な一撃を撃ち込んだのが「すと☆ぷら」ですよ<●><●>
攻めも女体化させることによって百合にしてしまうなんて…!その発想はなかった…!
しかも公式で女体化させられたらもうね、それはそれで1つの世界が出来上がるじゃないですか。
スレンダーなのにナイスバディな米良美ちゃんと幼さの残るあどけない香織ちゃん…百合になっても米良ってエロいんだなぁ…。
でもわたくし、BLの何が良いかってやっぱり突っ込むものも突っ込むところもあるってことだと思うんですよ。
男の身体ってよく出来てるよなぁ(・∀・)
百合の場合はえろんえろんよりも、桜の園でお馴染みお姉様妹的エスの関係性とか、たまこマーケットや金色モザイクみたいな女の子達がただただキャッキャウフフしてるのが好きです。
金色モザイクはいいけど桜Trickはダメだった…第1話見てドン引いてもた…。
あ、まどマギは正義です(キリッ
結局何が言いたいかというと、百合は好きです、でも薔薇の方がもっと好きですということです┌(┌ ^o^)┐

追記に拍手お返事ですー。

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「今度また遊ぼう」って。

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めらかお絵茶、今朝5時半に解散となりました!
前回を遥かに上回る数の方々にご参加頂きまして、あの場所こそがこの世のエデンでした…。
ばっちりキャプも撮りましたので、そのうち支部に載せようと思います。
ご参加頂きました皆様本当に有難うございました(´;ω;`)
ずっと告白の機会を伺っていた方々にも無事に思いの丈をぶつけることが出来ました。
たくさんのめらかおに囲まれて祈は安らかに目を閉じました。
でもアドレナリン活発化しすぎて3時間で目が覚めました。
あと暑くて寝てらんねぇ…!ロフトベッドに殺される。

そして前回の絵茶でうっかり口走ってしまった野望が何か本気で動き出しそうで慄いています(((゜Д゜;)))
こんな他力本願クソムシ野郎にあんな大それたこと出来るのかなぁ…でも印刷所見てたらみwなwぎwっwてwきwたw
欲するものはまず自分から供給する…それが同人界の掟…。
たださぁ、1番の問題がさぁ、私がエロが描けないってことだよorz
前も言ったけど下手なエロって萎える通り越して腹立つじゃないですか!(´;ω;`)
普通の漫画でさえ危ういっていうのに…絡み絵って本当難しいよなぁ。
「あれ?これじゃ入ってないな」とかよくある。
あーあ絵上手くなりたいなぁ(’q’)とか言ってるうちは上達しないという古い言い伝えが…
いっぱい描こう!それしか上達の道はないし!(´;ω;`)
3年くらい前から全然成長してる気がしないけど!(´;ω;`)

今更眠くなってきた…お風呂入ろう…。
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